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労働資格[技能講習&特別教育]の安衛協/福岡労働局長登録教習機関

TEL. 092-408-7605

労働資格教習センター[二日市教習室]

講習一覧(技能講習&特別教育&職長教育等教育)TRAINING SUMMARY

安衛協の取り組み

 私たち安衛協は、労働災害の撲滅を念頭に置いて教習を行っています。「現場でケガをしない、ケガをさせない。現場で死なない、死なせない。」をスローガンに日々教習に携わっています。
 労働災害の要因や対策に関する文書を見ると、その要因には、被災者(作業員)の危険に対する知識と安全意識の欠如が揚げられ、その対策として、安全教育の徹底、作業標準や作業手順の改善、職場環境の改善等が不可欠であると記してあります。また、被災労働者の90%が不安全行動に因るもので、そのうちの67%に知識教育の不足(教育は受けたがその内容を覚えていない=55%、教育そのものを受けていない=12%)があったという統計もあります。
 同業者(教習機関)の中には「現場の人間は何かを知るために教習に来るんじゃない。ただ単に資格者証が欲しくて来るんだ。教習内容を充実させようなんて意味が無い。そんなことに金や労力を使う必要は無い。受講者には資格者証を作って渡してやればいいんだ。」というような考えで運営している所もあるようです。確かに「そんな考えで来る受講者が少なからずいる」とは思います。しかし私たち安衛協は、教習機関として営業する以上は、受講者が教習に費やした時間と費用を無駄にしてしまうような「教習」はすべきではないと考えています。資格を取るとは「仕事に就くため」ではなく「(安全に)仕事をするため」なんだということを念頭に置き、ビデオ、画像、書画カメラ、小道具を駆使して、受講者が耳を傾けてくれる教習を、貴重な時間と費用を無駄にしない教習を目指します。
 安衛協で受講した人達を被災者にも加害者にもしない。安衛協の目標はどこの教習機関でもありません(敬意を表する教習機関はありますが…)。安衛協を受講した人達もしくは会社から、安衛協の「資格者証(修了証)」は、まるで「お守り」みたいだ。と言ってもらえる教習機関が「安衛協の目標」です。幸せになるためのはずの仕事で、不幸になってはいけません。ご安全に!


安衛協が開催する教習(技能講習、特別教育、職長教育等教育)一覧

修了証サンプル

 厚生労働省が設置する資格および教育には「免許」「技能講習」「特別教育」「安全衛生教育」があります。
 免許は、財団法人安全衛生技術試験協会(厚生労働大臣指定試験機関)が実施します。試験会場は全国に7ヶ所設置されている安全衛生技術センターで行われます。因みに、九州地区は福岡県久留米市に設置される九州安全衛生技術センターになります。この免許には、つり上げ荷重が5トン以上の移動式クレーンの運転(移動式クレーン運転士免許)等があります。
 安衛協(当協会)が実施する教習種別は、技能講習、特別教育、安全衛生教育の3種類です。
 技能講習と先の免許は、試験制度になっていて試験に合格しなければ資格者証(免許証、修了証)を受けられません。技能講習免許の大きな違いは、技能講習は試験の前に法令(技能講習規程)で定められた時間数の講習を受講しなければなりませんが、免許には試験機関が行う講習ものがなく本番試験のみ(自動車学校と同じように実技免除を付与する教習所が、学科試験準備講習なるものを実施する所はあります)となります。技能講習は、試験の前にこの講習を受講しなければなりませんが、逆から捉えれば、この講習を受講すれば試験(修了試験)に「合格することができる」ことになります。
 特別教育安全衛生教育は、前述の試験制度はありません。教習機関によってはテストを実施する所がありますが(安衛協も「確認テスト」という簡単なテストを実施しています)、法令には「試験の結果を以て修了証を交付する」という定めはありません。特別教育は法令(特別教育規程)で実施すべき科目(教育内容)と教育時間が定めてあります。また、安全衛生教育は行政通達に科目(教育内容)と時間が定めてあるものがあります。
 安衛協では、上記「技能講習」「特別教育」「安全衛生教育」をそれぞれ別個に開催する教習を「通常講習」および「通常教育」と呼んでいます。また、技能講習特別教育または安全衛生教育とを一緒に修了できる「合併講習」、特別教育と安全衛生教育を同日に修了できる「同日修了教育」を設定しています。合併講習も同日修了教育も一日の時間は長くなりますが、受講日数は圧縮できます。例えば、玉掛け技能講習クレーン運転特別教育の場合は、通常の場合は5日間を要しますが、合併講習の場合は、3日間で修了することが出来ます。建設業者の場合は建設労働者確保育成助成金がありますが、玉掛け技能講習+クレーン運転特別教育の合併講習の場合は、この両方ともが助成金の対象になりますので是非お勧めです。製造業の方も、2日間は受講に費やす時間が削減されますので、皆さん、このお得な合併講習を是非お考え下さい。


技能講習:安衛協が実施するもの(準備中のものを含みます)

玉掛け技能講習
      
日程・料金 
玉掛け用ワイヤロープやつりチェーンその他の玉掛け用具を用いて、荷をクレーン等のフック(つり具)に掛けたり、外したりする作業(安衛法第59条第3項、施行令第20条第16号、安衛則第41条別表第3、クレーン則第221条) [例:玉掛け、荷掛け、クレーン作業、荷外し、荷受け、荷取り等]
      
小型移動式クレーン運転
      
日程・料金       
荷を動力を用いてつり上げ、及びこれを水平に運搬することを目的とする機械装置で、原動機を内蔵し、かつ、不特定の場所に移動させることができるもののうち、つり上げ荷重が1トン以上5トン未満の移動式クレーンの運転の業務[道路上を走行させる運転を除く](安衛法第61条第1項、施行令第20条第7号、安衛則第41条別表第3、クレーン則第68条)[例:積載型トラッククレーン(ユニック車、タダノ車、ヒアブクレーン)、4.9トンラフタークレーン、4.9トントラッククレーン、移動式クレーン仕様油圧ショベル、鉄道クレーン等]
      
床上操作式クレーン運転
      
日程・料金       
荷を動力を用いてつり上げ、及びこれを水平に運搬することを目的とする機械装置であり、移動式クレーン、デリック及び揚貨装置以外のもののうち、つり上げ荷重が5トン以上のクレーンで、しかも床上で運転し、かつ、当該運転をする者が荷の移動と共に移動する方式のクレーンの運転の業務(安衛法第61条第1項、施行令第20条第6号、安衛則第41条別表第3、クレーン則第22条)[例:天井クレーン、ジブクレーン、タワークレーン、橋型クレーン等、テルハ、門型クレーン]
      
高所作業車運転技能講習
      
日程・料金       
高所における作業に使用される機械であって、作業床及び昇降装置その他の装置により構成され、当該作業床が昇降装置その他の装置により、上昇、下降等をする設備のうち、動力を用い、かつ、不特定の場所に自走することができるもののうち、その作業床の高さが10メートル以上になるものの運転の業務[道路上を走行させる運転を除く](安衛法第61条第1項、施行令第20条第15号、安衛則第41条別表第3)[例:バケット車、スカイマスター、スカイボーイ等]
      
ガス溶接技能講習
      
日程・料金 
 可燃性ガス及び酸素を用いて行う金属の溶接、溶断、又は加熱の業務(安衛法第61条第1項、施行令第20条第10号、安衛則第41条別表第3)[例:ガス溶接、ガス溶断、加熱作業]
                
フォークリフト運転
      
 フォークなどを上下させるマストを備えた動力付き荷役運搬車両のうち最大荷重1t以上のものの運転の業務[道路上を走行させる運転を除く](安衛法第61条第1項、施行令第20条第11号、安衛則第41条別表第3)[例:カウンターバランスフォークリフト、リーチフォークリフト、ストラドルキャリア、コンテナキャリア、トップリフター、クランプリフト等]

     

特別教育:安衛協が実施するもの

天井、タワークレーン運転
      
日程・料金       
荷を動力を用いてつり上げ、及びこれを水平に運搬することを目的とする機械装置であり、移動式クレーン、デリック及び揚貨装置以外のもののうち、つり上げ荷重令第十条第一号のつり上げ荷重をいう。)が5トン未満のものの運転の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第15号)[例:天井クレーン、ジブクレーン、タワークレーン、橋型クレーン等]
      
巻上げ機(ウインチ)運転
      
日程・料金       
動力により駆動される巻上げ機(電気ホイスト、エヤーホイスト及びこれら以外の巻上げ機でゴ ンドラに係るものを除く。)の運転の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第11号)[例:巻上げ機、ウインチ、荷揚げ機、瓦上げ機、パネルボーイ、積載車ウインチ]
                                                  
高所作業車運転特別教育
      
日程・料金       
作業床の高さ令第十条第四号の作業床の高さをいう。)が10メートル未満の高所作業車の運転[道路上を走行させる運転を除く。]の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第10-5号)[例:バケット車、垂直昇降型、スカイマスター、スカイボーイ等]
研削と石取替え試運転業務
      
日程・料金       
研削といしの取替え又は取替え時の試運転の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第1号)[例:ポータブルグラインダー、ディスクグラインダー、ハンドグラインダー、切断機、テーブルグラインダー等]

      
アーク溶接作業従事者

日程・料金       
アーク溶接機を用いて行う金属の溶接、溶断、加熱の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第3号)[例:被覆アーク溶接(手棒溶接)、マグ溶接、炭酸ガスアーク溶接、マグ溶接等]

      
低圧電気取扱業務従事者
      
日程・料金       
低圧(直流にあつて は七百五十ボルト以下、交流にあつては六百ボルト以下である電圧をいう。以下同じ。)の充電電路 (対地電圧が五十ボルト以下であるもの及び電信用のもの、電話用のもの等で感電による危害を生ずるおそれのないものを除く。)の敷設若しくは修理の業務又は配電盤室、変電室等区画された場所に 設置する低圧の電路(対地電圧が五十ボルト以下であるもの及び電信用のもの、電話用のもの等で感 電による危害の生ずるおそれのないものを除く。)のうち充電部分が露出している開閉器の操作の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第29号)[例:低圧で使用する開閉器や発電機にコードやキャブタイヤケーブル等を接続、ねじ止めする作業、ヒューズの取替え等作業、電柱や地中配線の充電電路の近接作業]
      
粉じん作業従事者
      
日程・料金 

      
粉じん障害防止規則(昭和五十四年労働省令第十八号。以下「粉じん則」という。) 第二条第一項第三号の特定粉じん作業(設備による注水又は注油をしながら行う粉じん則第三条各号に掲げる作業に該当するものを除く。)に係る業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第29号)[例: 屋内で動力機械を用いて行う岩石又は鉱物を裁断し、彫り、仕上げする作業、屋内で研磨材の吹き付けにより研磨し、又は研磨材を用いて動力機械により、岩石、鉱物若しくは金属を研磨し、若しくはばり取りし、若しくは金属を裁断する作業、屋内で動力機械を用いて行う鉱物等、炭素原料又はアルミニウムはくを破砕し、粉砕し、又はふるい分ける作業]
      
石綿使用建築物解体等業務
      
日程・料金       
石綿障害予防規則(平成十七年厚生労働省令第二十一号。以下「石綿則」という。)第四条第一項各号に掲げる作業に係る業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第37号)[例:石綿等が使用されている建築物又は工作物の解体・改修等の作業、石綿等が使用されている鋼製の船舶の解体・改修等の作業]

                                  
酸素欠乏危険作業従事者   (硫化水素危険作業)
      
日程・料金       
令別表第六に掲げる酸素欠乏危険場所における作業に係る業務(安衛法第59条第3項、安衛則第26条)[例:メタン、エタン又はブタンを含有する地層に接し、又は通ずる、及び長期間使用されていない井戸等、ケーブル、ガス管その他地下に敷設される物を収容するための、及び雨水、河川の流水又は湧(ゆう)水が滞留しており、又は滞留したことのある槽、暗きょ、マンホール又はピツトの内部]

                               
ダイオキシン類作業従事者  (廃棄物焼却施設作業)
      
日程・料金       
ダイオキシン類対策特別措置法施行令(平成十一年政令第四百三十三号)別表第一第五号に掲げ る廃棄物焼却炉を有する廃棄物の焼却施設(第九十条第五号の三を除き、以下「廃棄物の焼却施設」という。)においてばいじん及び焼却灰その他の燃え殻を取り扱う業務(第三十六号に掲げる業務を除く。) 廃棄物の焼却施設に設置された廃棄物焼却炉、集じん機等の設備の保守点検等の業務、解体等の業務及びこれに伴うばいじん及び焼却灰その他の燃え殻を取り扱う業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第34号、第35号、第36号)
      
動力プレス金型取替え業務
      
日程・料金       
動力により駆動されるプレス機械(以下「動力プレス」という。)の金型、シヤーの刃部又はプレ ス機械若しくはシヤーの安全装置若しくは安全囲いの取付け、取外し又は調整の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第2号)[例:クランクプレス、リンクモーションプレス、カムプレス、油圧プレス、空圧プレス等]                          
足場組立等作業特別教育   (足場特例教育含む)
      
日程・料金       
足場の組立て、解体又は変更の作業に係る業務(地上又は堅固な床上における補助作業の業務を除く。)(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第39号)[例:仮設足場、枠組み足場、単管足場、丸太足場、本足場、一側足場、移動式足場、ローリングタワー、脚立足場、ウマ足場、立ち馬、]

ショベルローダー等運転業務
      
      
最大荷重一トン未満のシヨベルローダー又はフオークローダーの運転の業務[道路上を走行させる運転を除く](安衛法第59条第3項、安衛則第36条第5-2号)[例:ショベルローダー(ホイールローダーの運転は車両系建設機械)

                              
フォークリフト運転特別教育
      
      
最大荷重1トン未満のフォークリフト運転の業務[道路上を走行させる運転を除く](安衛法第59条第3項、安衛則第36条第5号)[例:カウンターバランスフォークリフト、リーチフォークリフト]

                                              
揚貨装置運転業務
      
      
制限荷重五トン未満の揚貨装置の運転の業務(安衛法第59条第3項、安衛則第36条第6号)[例:デリックタイプ、ジブクレーンタイプ、橋型クレーンタイプ]

                   

職長教育等:安衛協が実施するもの(計画中のものを含みます)

職長(安全衛生責任者)教育
      
日程・料金       
新たに職務につくことと なつた職長その他の作業中の労働者を直接指導又は監督する者に対する教育および建設業に必要な安全衛生責任者教育(安衛法第60条、施行令第19条、安衛則40条、安衛法16条=安責)[例:職長、班長、作業指揮者、監督、リーダー、作業長、主任、係長、フォアマン等]

                                     
振動工具取扱作業従事者
      
日程・料金       
ピストンによる打撃機構を有する工具等使用時に振動を伴う器具を用いて行う業務 (昭和58年5月20日付け基発第258号通達/平成21年7月10日付け基発07102号通達)[削岩機、チッピングハンマー、ランマ-、エンジンカッター、ディスクグラインダー、インパクトレンチ、サンダー、ドリル等]

                                     
有機溶剤取扱作業従事者
      
日程・料金       
有機溶剤を用いて行う業務(昭和59年6月29日付け基発第337号通達)      [例:有機溶剤等を用いて⾏うつや出し作業、防水その他物の面の加工の作業、有機溶剤含有物を用いて⾏う塗装の作業、有機溶剤等を用いて⾏う洗浄⼜は払しょくの作業、接着のためにする有機溶剤等の塗布の作業、有機溶剤等が付着している物の乾燥の作業、例)シンナー、アセトン、キシレン、クレゾール、スチレン、トルエン、メタノール、ガソリン、石油、エーテル、ナフサ、灯油等]

                                                            
丸のこ取扱作業従事者
      
日程・料金       
携帯用丸のこ盤(丸のこ)等を用いて行う業務(平成22年7月14日付け基発0714第1号通達)[携帯用丸のこ盤、携帯用丸のこ、可搬式丸のこ盤、丸のこ、卓上丸のこ、テーブルスタンド、チップソー等]

                                      
熱中症予防対策
      
      
熱中症を防ぐための教育(平成17年7月29日付け基発第0729001号通達)

                                                                
新入者等安全衛生教育       
事業場は、労働者の安全と健康を確保するという観点から、労働者を雇い入れた時や作業内容を変更した時は、労働者に対して安全衛生教育を実施することが義務づけられています。(安衛法第59条第1項・第2項、安衛則第35条)

安全衛生推進者教育     ※現在準備中       
林業、鉱業、建設業、運送業、清掃業、製造業等(全20業種を指定)で常時10人以上50人未満の労働者を使用する事業場にて、労働者の安全や健康確保などに係わる業務を担当する安全衛生推進者の養成講習(労働安全衛生法第12条の2)
衛生推進者教育       ※現在準備中       
上記安全衛生推進者の選任義務がない事業場にて、労働者の健康確保などに係わる業務を担当する衛生推進者の養成講習(労働安全衛生法第12条の2)

バナースペース

(社)労働安全衛生推進協会

本店(福岡県福岡市)

〒814-0143
福岡県福岡市城南区南片江3-7-28
TEL 092-862-5153
FAX 092-284-5015


二日市教習室(福岡県筑紫野市)

〒818-0056
福岡県筑紫野市二日市北1-3-1-2F
☎ 092-408-7605
FAX 092-408-7613


URLリンク http://www.axtu.org/ メールアドレス  sh@axtu.org 電話番号  092-408-7605  092-862-5153






安衛協/福岡県筑紫野市二日市教習室
安衛協二日市教習室

玉掛け、クレーン作業
玉掛け技能講習

ユニック車、積載型トラッククレーン、小型移動式クレーン
小型移動式クレーン運転

高所作業車
高所作業車運転

フォークリフト
フォークリフト運転

ガス溶接
ガス溶接

クレーン
床上操作式クレーン運転技能講習

ショベルローダー

アーク溶接
アーク溶接特別教育

タワークレーン
クレーン運転特別教育

グラインダー、研削と石
研削と石刃の取替特別教育

粉じん作業
粉じん作業特別教育

石綿作業
石綿作業特別教育

巻上げ機、ウインチ
巻上げ機運転特別教育

低圧電気取扱
低圧電気取扱い特別教育

揚貨装置
揚貨装置運転特別教育

ダイオキシン類
ダイオキシン類特別教育

職長、安全衛生責任者
職長教育
安全衛生責任者教育

有機溶剤
有機溶剤取扱い安全衛生教育

振動工具
振動工具取扱安全衛生教育


丸のこ取扱い安全衛生教育